【英語】のだめカンタービレのCLASSIC LIFE
漫画「のだめカンタービレ」の17巻を買いました。
同僚に借りて以来、気が付けば単行本が発売されるたびに買い続けています。
のだめがコンサートに遅刻したときの行動は凄まじいですね。
思わず笑ってしまいました。
ところで、17巻の「のだめカンタービレ」には千秋真一のお父さんが掲載されている雑誌「CLASSIC LIFE」が登場します。
クラシック音楽に関する記事が掲載されている雑誌なんでしょうが、「CLASSIC LIFE」という単語は恐らく「典型的な生活」といった意味合いが強いと思うんですよねぇ。
こんな意味に捉えてしまうと、とってもつまらなそうな雑誌になってしまいます(^^A
classicは、典型的な・標準的なという意味か、または映画や本などの傑作・代表作を指すときに使われるんじゃないかと思います。日本語で使われるいわゆるクラシック(音楽も含む)はclassicalのほうがしっくりきます。
余計な突っ込みを入れてごめんなさい。そして勘違いだったらごめんなさい。
これでも漫画を純粋に楽しむ1ファンなのです。あぁ、早く次が発売されないかなぁ。